山あり谷あり「〇〇」男生活

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【突然のOPPとトイレに行くタイミングを探った通勤電車での攻防】

こんばんは。
きらぱぱです。

通勤途中のお話です。

私、実は『OPP』です。

 

OPPとは・・・。

下痢状態を表す語。「O=お腹・P=ぴー・P=ぴー」の略。

バラエティ番組「アメトーーク!」OPP芸人の回で、サバンナ高橋がこの言葉を使い始めたことが発祥だとされる。

 

朝少しの胃に刺激を与えると、OPPになります。

なので、朝起きて朝ごはんは食べれません。

 

食べる=胃に刺激=OPP起動!!

 

なので、会社に行って朝ごはん(パン🍞)を食べます。

 

ここ何十年も、朝ごはんは家で食べてません💦

 

勿論、少しの刺激でOPPになるので、『水』すら飲めないんです。

 

なので、朝はうがいのみ。

 

夏でもうがいのみ。

 

水を飲んだら、OPP起動!!

 

これは、わかる人しかわからないΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

 

さて、話は通勤の朝に戻ります。

 

新幹線に乗車。

その中で、異変は始まってました。

その異変を感じ取り、新幹線🚄の中でトイレへ。

 

これで安心かと思いきや・・・・。

 

降りる駅に到着寸前・・・・・。

ん?????

 

ん????

 

ん~~~~~~~~~~~~~~~~?

 

来た?

 

来たね?

 

あ~~~、来たね??

 

新幹線を降りて在来線へ向かう途中、トイレへ行くことを決断。

 

やはり、朝のトイレは混雑。。

 

通勤時間帯の不思議の1つ。

 

トイレ🚻の混雑。。

 

在来線で20分、会社まで10分。

 

どう考えても、無理だ!!

 

トイレ行列に並ぶことにε=(ノ゚Д゚)ノ ∥WC∥

しかし、なかなか順番が回ってこない。

※あるある。

 朝のトイレは長い。

 

そのうち、波が収まったので在来線に乗ることに。

 

しかし、1駅目で波が!!

 

降りるか、降りないか迷う・・・が、波が収まる。

 

2,3駅波が来ず。

 

あと2駅で降りる駅の手前の駅に着く瞬間。

 

来たーーーーー!!

ビ~~~~~~ック ウェ~~~~~~~イブ!!

 

1駅前で、途中下車のトイレ。

 

でここでも、並んでる。。。

 

しかし、2分くらいで私の順番が来た。

 

何とか、OPP問題を解決。

 

で、1駅会社まで歩く結果となった。

 

OPPって怖いですね。

 

本当に、怖いですね。。

 

因みに、OPPの原因は以下の通りです。

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下痢の7つの原因

下痢の主な原因としては、以下のことが考えられます。

(1)細菌やウイルス感染(食中毒など)、アレルギー

急性の下痢は、食中毒や細菌・ウイルス感染が原因であることが多く、これらは「感染性急性下痢」と呼ばれ、発熱や腹痛、吐き気、嘔吐などを伴います。

細菌は、赤痢コレラサルモネラカンピロバクターブドウ球菌腸管出血性大腸菌など、ウイルスはノロウイルスロタウイルス、風邪のウイルスなどが代表的なものとして知られています。

ウイルス感染による下痢はすべての年齢層で発症しますが、特に乳幼児や高齢者に多く見られます

 

(2)腸内環境の悪化

便秘や下痢に悩む人の多くは、悪玉菌が増えて腸内環境が乱れがちです。便がたまる大腸の中には、約100種類、100兆個以上の腸内細菌が存在しています。

腸内細菌は、腸の運動を鈍くする悪玉菌と、悪玉菌の侵入や増殖を防ぐ善玉菌、そして悪玉菌と善玉菌の優勢な方に味方する日和見菌の3種類に分類されます。

下痢の症状は悪玉菌が多い時に起こりやすいため、下痢を改善するには、腸内環境を整える発酵食品などを取り入れ、日ごろから善玉菌を増やしておくことが効果的です。

 

(3)生理

生理前に便秘になり、生理がはじまると下痢をする、という症状が起こりやすくなる理由は、女性ホルモンが影響しています。

女性ホルモンであるエストロゲンプロゲステロンの働きによって生理(月経)が起こり、生理前になると、プロゲステロンの分泌が増えます。これが腸の働きを妨げることがあるため、便秘になりやすくなります。

また、生理が始まると、子宮内膜がはがれ、痛みの原因となる物質・プロスタグランジンが生成されます。このプロスタグランジンが、腸の働きを刺激して下痢を引き起こすことがあるのです。

 

(4)飲み過ぎ、食べ過ぎ

下痢の原因として最も多いのが、「飲みすぎ、食べすぎ」です。暴飲暴食によって腸内に炎症が起き、消化吸収の機能がうまく働かなくなると下痢が起こります。

疲れがたまっていると消化機能も弱まり、より下痢になりやすくなります。症状が比較的軽度であれば、水分を適度に補い、腸を刺激しないように過ごしていれば数日で治まることがほとんどです。

 

(5)ストレス

ストレスなどで緊張が高まると、交感神経が過剰に優位になり、腸の動きをコントロールしている自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスが乱れ、腸の動きが鈍くなります。その結果、下痢や便秘などの症状が現れます。

腸が正常に働くためには、自律神経のバランスが正常であることが不可欠。スポーツやカラオケなど、自分なりの気分転換の方法を見つけてストレスを解消しましょう。

 

(6)冷え

身体が冷えていると血行が悪くなり、胃腸の働きが低下して便秘や下痢になりやすくなります。自律神経のバランスも乱れてしまうため、冷えに悩む人は意識的に身体を温める工夫が大切です。

冷たい飲み物や食べ物を控え、外出の時も腹巻きをするなどの対策をとりましょう。

 

(7)生活習慣の乱れ

食事の時間や睡眠時間が乱れると腸の働きが悪くなり、下痢を招くことがあります。生活リズムを正すために、まずは自分の生活習慣を見直しましょう。食事の時間や起床時刻は、なるべく規則的になるように意識的に揃えてみましょう。

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やはり、薬に頼るしかないんですかね??

 

これは、私自身試してませんが。。。

 

あると安心ですね。

 

 

では、本日も最後まで読んで頂き有難うございました。

 

因みに、この夜、新幹線が止まり帰りが23時を回った日でした。。。